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【動物用医薬品】フロントラインスプレー 犬/猫用 250mL

【動物用医薬品】フロントラインスプレー 犬/猫用 250mL

通常価格 3,263 円(税込)
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商品詳細

ブランド名: Frontline

メーカー型番: 250ml

モデル: 250ml

ユニット数: 1 個

付属コンポーネント: なし

メーカー名: ベーリンガーインゲルハイム アニマルヘルスジャパン

生産国: フランス

商品種別: 動物用医薬品

機能と仕様

ペットタイプ: 犬, 猫

商品の説明

商品紹介

今いるノミ・マダニに効く! ・全身に吹きかけて使えるスプレータイプのワンちゃん・ネコちゃん専用ノミ・マダニ駆除薬。 ・有効成分「フィプロニル」がノミ・マダ二をすばやく駆除!ノミはわずか24時間、マダニは48時間で駆除します。 また、その効果がしっかり続きます(ワンちゃん:ノミには1~3カ月、マダニには約1ヶ月間/ ネコちゃん:ノミには1~2カ月、マダニには約1カ月間)。

 

医薬品の販売について

 

フロントライン・スプレー(犬・猫用ノミ・マダニ駆除剤 動物用医薬品)

全身に噴霧するスプレータイプの犬・猫用ノミ・マダニ駆除剤です。フロントライン スポットオンと同じ有効成分を含みますが、即効性と持続性に優れています。

即効性、持続性、安全性 どれを選んでもやっぱりフロントライン

ノミが産卵するのは、動物に寄生してから24・8時間後と言われています。フロントライン・スプレーは、有効成分<フィプロニル>が、ペットの皮膚表面の皮脂の層に広がり動物に寄生するノミを24時間以内にほとんど駆除しますので、ノミに卵を産ませません。これが成虫を即効的に駆除できる薬の、大きなメリットです。また、マダニは吸血後48時間以降に病原体媒介の危険性が高まると言われていますが、フロントライン・スプレーなら48時間以内に寄生しているマダニのほとんどを駆除できるので、マダニ媒介性疾患の危険性が低減します。

フロントライン・スプレーは24時間以内にほぼ100%ノミを駆除

シャンプーや水浴の影響がほとんどありません。

投与後のシャンプーについて

独特なデリバリーメカニズムによる長期持続効果

フロントライン スプレー投与後、成分は動物の体表上の脂分に溶けて広がります。その後は皮脂線という皮脂を分泌する袋に蓄えられ、そこから徐々に皮脂と共に皮膚や皮毛上に放出されます。このことにより長期間の持続効果が得られ、シャンプーや水浴、さらには雨、雪の影響もほとんど受けないのです。

※本剤使用前後2日間は水浴やシャンプーは避けてください。

ペットにも人にも優しい安全性。

ノミやマダニにのみ強く作用する安全性の高い成分

フロントライン・スプレーの成分は、体表や被毛に分布しノミやマダニの中枢神経にのみ強く作用します。そのために、妊娠中や授乳期の母犬や母猫、生後2日齢からの子犬や子猫への投与試験において安全性を得られています。また、人に対する安全性も様々な試験で確認しています。多くの獣医師、ペットオーナーから寄せられたフロントラインに対する高い評価からも、その安全性への信頼を伺い知ることができます。

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一般的注意

・本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。

・本剤は定められた用法・用量を厳守すること。

・本剤は獣医師の指導の下で使用すること。

・犬及び猫以外の動物には使用しないこと。特にウサギには使用しないこと。

使用者に対する注意

・ゴム手袋を着用のこと。

・本剤を使用する際は、できるだけ吸い込まないように注意すること。

・喫煙や飲食をしながら投与しないこと。

・本剤投与後、完全に乾くまで(通常4時間程度)は投与部位に直接触れないこと。また、投与したことを知らない人も触れないように注意すること。特に、小児がいる多頭飼いの家庭で、複数の犬や猫に同時に本剤を投与する場合は、投与した犬又は猫と小児との接触を避けること。

・本剤を犬に投与する場合、投与後の犬と小児との接触を避けるよう大人が注意を払える時間帯に投与すること。特に、3歳以下の幼児が投与後の犬に触れた場合、その手を口に持っていく可能性があり、体重あたりの薬剤曝露量も大人より大きくなるので、3歳以下の幼児がいる家庭で本剤を使用する場合は、投与部位が完全に乾くまで投与した犬と幼児との接触を完全に避けること。また、その後も幼児が投与した犬に触れた場合は、必ず石けんで手をよく洗うこと。

犬及び猫に関する注意

・衰弱、高齢、妊娠中、授乳中の動物あるいは薬物治療を受けている動物に対して使用する場合には獣医師に相談すること。

・他の疫病(特に呼吸器系の異常)に罹患した動物に使用する場合は、投与の是非を慎重に判断すること。

・本剤は外用以外に使用しないこと。

・本剤使用後、被毛が完全に乾くまで少なくとも30分間は、火気または熱源から遠ざけること。

・本剤の安全性試験は4週間以内の投与間隔で実施していないことから、本剤の最短投与期間は4週間とすること。

・本剤は1回投与すると、犬に寄生したノミに対し1~3ヵ月、猫に寄生したノミに対し1~2ヵ月、犬と猫に寄生したマダニに対し約1ヵ月間新規の寄生を防御することができるので、次回の投与はそれを考慮して行うこと。

・本剤使用前後2日間(計4日間)は、水浴あるいはシャンプーを行わないこと。犬、猫:ノミ、マダニの駆除容器を犬、猫から約10~20cm離し、下記の量を基準として専用のスプレーポンプを用いて被毛全体にスプレーする。毛並みに逆らい、毛の付け根に向けてスプレーし、被毛全体を湿らせ、そのまま自然乾燥させる。 通常、用量は体重1kg当たり3mL(フィプロニルとして7.5mg)を基準量とし、毛の長さに応じて、6mL(フィプロニルとして15mg)まで増量することができる。100mL中フィプロニル 0.25g取扱い上の注意

・小児の手の届かないところに保管すること。

・高温、直射日光及び火気を避けて保管すること。

・使用済みの容器等を廃棄する際には、環境や水系を汚染しないように注意し地方公共団体条例等に従い処分すること。

使用に際して気を付けること 使用者に対する注意

・内容液が皮膚に付着した場合は、まれに一過性の皮膚反応が起こることがあるので、使用後は石けんで、手をよく洗うこと。

・もし、誤って目に入った場合は、直ちに流水中でよく洗い流すこと。また、刺激が続くような場合は、眼科医の診察を受けること。

犬及び猫に関する注意

・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

・動物の目、口、粘膜あるいは傷のある皮膚には、直接噴霧しないこと。

・もし、動物が舐めた場合、溶媒の性状のため一過性の流涎が観察されることがある。そのため、本剤投与後乾燥するまではお互いに舐めないように注意すること。

・本剤使用後、体表が濡れたまま狭いゲージに入れると、アルコール様中毒症状(嗜眠、ふらつき、流涙、虚脱、沈鬱・元気消失、心速迫、発熱、嘔吐、食欲不振)を生じる場合があるので、自然乾燥を確認後入れること。

・まれに、他の外用殺虫剤同様に本剤の使用後、個体差による一過性の過敏症(投与部位の刺激によるそう痒、発赤、皮膚乾燥、脱毛、陰部腫脹、眼瞼腫脹)が起こることがある。もし、症状が持続または悪化する場合は、直ちに獣医師に相談すること。

取扱い上の注意

・室内で使用する場合は、換気の良い部屋で動物に噴霧すること。

・引火性があるので、火気に注意すること。

・本剤は、フローリングの床や家具等の塗装に影響を与えたり、カーペット等の変色を起こす可能性があるので、それらにスプレー液が直接かからないように注意すること。また、動物の被毛が乾かないうちに、それらに接触させないように注意すること。

ベーリンガーインゲルハイム アニマルヘルス ジャパン株式会社 〒141-6017 東京都品川区大崎2-1-1 TEL:03-6417-2800

重要なお知らせ

安全上のお知らせ

1. 守らなければならないこと 【一般的注意】 ・本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。 ・本剤は定められた用法・用量を厳守すること。 ・本剤は獣医師の指導の下で使用すること。 ・犬及び猫以外の動物には使用しないこと。特にウサギには使用しないこと。 【使用者に対する注意】 ・ゴム手袋を着用のこと。 ・本剤を使用する際は、できるだけ吸い込まないように注意すること。 ・喫煙や飲食をしながら投与しないこと。 ・本剤投与後、完全に乾くまで(通常4時間程度)は投与部位に直接触れないこと。また、投与したことを知らない人も触れないように注意すること。特に、小児がいる多頭飼いの家庭で、複数の犬や猫に同時に本剤を投与する場合は、投与した犬又は猫と小児との接触を避けること。 ・本剤を犬に投与する場合、投与後の犬と小児との接触を避けるよう大人が注意を払える時間帯に投与すること。特に、3歳以下の幼児が投与後の犬に触れた場合、その手を口に持っていく可能性があり、体重あたりの薬剤曝露量も大人より大きくなるので、3歳以下の幼児がいる家庭で本剤を使用する場合は、投与部位が完全に乾くまで投与した犬と幼児との接触を完全に避けること。また、その後も幼児が投与した犬に触れた場合は、必ず石けんで手をよく洗うこと。 【犬及び猫に関する注意】 ・衰弱、高齢、妊娠中、授乳中の動物あるいは薬物治療を受けている動物に対して使用する場合には獣医師に相談すること。 ・他の疫病(特に呼吸器系の異常)に罹患した動物に使用する場合は、投与の是非を慎重に判断すること。 ・本剤は外用以外に使用しないこと。 ・本剤使用後、被毛が完全に乾くまで少なくとも30分間は、火気または熱源から遠ざけること。 ・本剤の安全性試験は4週間以内の投与間隔で実施していないことから、本剤の最短投与期間は4週間とすること。 ・本剤は1回投与すると、犬に寄生したノミに対し1~3ヵ月、猫に寄生したノミに対し1~2ヵ月、犬と猫に寄生したマダニに対し約1ヵ月間新規の寄生を防御することができるので、次回の投与はそれを考慮して行うこと。 ・本剤使用前後2日間(計4日間)は、水浴あるいはシャンプーを行わないこと。 【取扱い上の注意】 ・小児の手の届かないところに保管すること。 ・高温、直射日光及び火気を避けて保管すること。 ・使用済みの容器等を廃棄する際には、環境や水系を汚染しないように注意し地方公共団体条例等に従い処分すること。2. 使用に際して気を付けること 【使用者に対する注意】 ・内容液が皮膚に付着した場合は、まれに一過性の皮膚反応が起こることがあるので、使用後は石けんで、手をよく洗うこと。 ・もし、誤って目に入った場合は、直ちに流水中でよく洗い流すこと。また、刺激が続くような場合は、眼科医の診察を受けること。 【犬及び猫に関する注意】 ・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。 ・動物の目、口、粘膜あるいは傷のある皮膚には、直接噴霧しないこと。 ・もし、動物が舐めた場合、溶媒の性状のため一過性の流涎が観察されることがある。そのため、本剤投与後乾燥するまではお互いに舐めないように注意すること。 ・本剤使用後、体表が濡れたまま狭いゲージに入れると、アルコール様中毒症状(嗜眠、ふらつき、流涙、虚脱、沈鬱・元気消失、心速迫、発熱、嘔吐、食欲不振)を生じる場合があるので、自然乾燥を確認後入れること。 ・まれに、他の外用殺虫剤同様に本剤の使用後、個体差による一過性の過敏症(投与部位の刺激によるそう痒、発赤、皮膚乾燥、脱毛、陰部腫脹、眼瞼腫脹)が起こることがある。もし、症状が持続または悪化する場合は、直ちに獣医師に相談すること。 【取扱い上の注意】 ・室内で使用する場合は、換気の良い部屋で動物に噴霧すること。 ・引火性があるので、火気に注意すること。 ・本剤は、フローリングの床や家具等の塗装に影響を与えたり、カーペット等の変色を起こす可能性があるので、それらにスプレー液が直接かからないように注意すること。また、動物の被毛が乾かないうちに、それらに接触させないように注意すること。

 

使用方法

より優れた即効性で、ノミ・マダニをスピーディに駆除。フロントライン・スプレーは、犬や猫の体表に噴霧してノミやマダニを駆除するスプレー式。

 

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